学園2045 精鋭女子学園-尋問編 不正調査10 Q組 小田原美紀(後編)
尋問32 アイロン1
ジュウウウウッ!
ぎゃ!ぎゃああああああっ!
熱したアイロンが美紀の柔肌に押し付けられた。
あまりの熱さに美紀はすぐに覚醒した。
もう自白してはどうですか?
して・・ません・・・・・
ではこのアイロンで身体に聞いてみましょう。
Y組体罰と違ってこれは200℃になっています。
いや・・・やめて・・・・
火傷してもちゃんと治療してあげますからね。

では、お願いします。
副学園長が美紀のお尻にアイロンを押し付けた。
ジュウウウウッ!
ぎゃああああああああああっ!
あうっ!あうっ!あついいいいいいっ!!
柔肌の焼ける音がして美紀は熱さに絶叫した。

どうです?本当のことを言いますか?
はあっ・・はあっ・・はあっ・・
もう・・・ゆるして・・・・
カンニング、しましたね?
しかし美紀は首を横に振った。

では自白するまで肌を焼いてやってください。
ジュウウウウッ!
ひぎゃああああああああああっ!
あうっ!あぐううううううっ
副学園長はアイロンを美紀の柔肌に押し付けた。
美紀が地獄のような熱さに泣き叫んだ。

ジュウウウウッ!
ふぎゃあああああああああっ!
ぐあっ!ぐああああああっ!
200℃の熱に美紀は大声で叫び続けた。
ジュウウウウッ!
ひぎゃああああああああっ!
があっ!ぐあああああああっ!
美紀は暴れ狂った。

ジュウウウウッ!
があああああああああああっ!
があっ!ぐああっ!ぐあああああっ!
美紀の肌は焼けて真っ赤になってきた。
もう20回はアイロンで焼かれただろうか。
そのくらいで。
学園長の声に副学園長はアイロンの手を止めた。

はあっ・・はあっ・・はあっ・・
もう・・・いや・・・いやああああっ!
美紀は200℃の熱で火傷だらけになっていた。
もう自白しちゃいなさい。
・・・して・・・ません・・・
まだのようですね。では続けましょう。
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