学園2045 精鋭女子学園-尋問編 不正調査10 Q組 小田原美紀(後編)
尋問33 アイロン2
もう・・・やめて・・・・
おねがい・・・・・ゆるして・・・・
まだ本当の事を言わないないようですね。
では続けてください。
たすけて・・・・・

美紀はアイロンの熱が近づいてくるのを感じた。
もうやめてえええっ!
自白しなさい!
ジュウウウウッ!
うぎゃああああああっ!
あついいいいいいいっ!
また美紀の素肌にアイロンが押し付けられた。

はあっ・・はあっ・・はあっ・・
あつい・・・もういや・・・・
そうでしょう。もう自白した方がいい。
いや・・・やめて・・・・
自白しないのですか?
いや・・・してない・・・・

そうですか。あくまでシラを切るつもりですね。
言うまで続けましょう。
ジュウウウウッ!
ぎゃああああああっ!
ひいいいいいいっ!
あうっ!あうっ!あうっ!
美紀は灼熱の地獄に暴れ狂った。

カンニングしましたね?
ジュウウウウッ!
うがああああああっ!
あつい!あついいいいいいっ!
言うのです!
ジュウウウウッ!
ひぎゃああああああっ!
あがっ!ああっ!

まだですか!
ジュウウウウッ!
びいいいいいいっ!
あぎゃあああああっ!
恐ろしい熱さが何度も何度も美紀を襲う。
もう美紀は気が狂いそうだった。

そのくらいでいいでしょう。
学園長が止めた。
はあっ・・はあっ・・はあっ・・
アイロン責めは50回以上続いていた。
美紀はいつまでも喘いでいた。
美紀の身体は真っ赤に焼けていた。
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